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2010年 02月 26日

基礎機能解剖生理学勉強会 in Tokyo 2.25

視認編 (木曜日コース)

脊柱・胸郭 その1

骨・靭帯



at Chuo Sports Center
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by relathera | 2010-02-26 18:00 | 東京 基礎機能解剖生理学
2010年 02月 19日

基礎医学勉強会 (Kobe・Motomachi) 2.18

頚部・頭部

統合医療(現代医療、代替補完医療)という分野から見ていく

【頚部由来の上肢等への疾患メカニズム】
「頚椎症」「胸郭出口症候群」など

【頭部の中の脳を考える】

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by relathera | 2010-02-19 19:51
2010年 02月 16日

基礎機能解剖生理学勉強会 in Tokyo 2.15

触察編 (月曜日コース)

総論

触察方法:タッチング、指・手掌の扱い方
身体のランドマーク
器官の役割り
環節可動
などなど


at Virgin Pilates Studio
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by relathera | 2010-02-16 17:54 | 東京 基礎機能解剖生理学
2010年 02月 13日

特別ワークショップ第2弾 ( in Tokyo ) 2.11 

固有受容器のメカニズムを理解し、コアのローカルスタビライザーを効率よく活用
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by relathera | 2010-02-13 20:05 | 予防医療フィットネス勉強会
2010年 02月 10日

2月のワークショップ ( in Tokyo ) 2.7 その3

【 胸郭出口症候群 】

■臨床的概念
「胸郭出口症候群とは、鎖骨下動静脈あるいは腋窩動静脈および腕神経叢がなんらかの原因で圧迫を受けることによって生じる、項部・肩背部・上肢などの痛み・感覚異常・脱力感などの一連の症候群。」
近年の見解
・血管障害が主症状である血管因性のTOSは約5%。
・90%以上は腕神経叢刺激過敏状態を呈する神経因性のTOSである。
・神経血管束への圧迫刺激の他に、けん引刺激に起因する病態も存在する。
→ 「胸郭出口症候群とは主に腕神経叢が胸郭出口おいて圧迫あるいはけん引的刺激要因により神経過敏状態となり、頚部・肩背部・上肢の痛みや感覚異常、脱力などを引き起こした疾患群である。」

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by relathera | 2010-02-10 16:20 | 予防医療フィットネス勉強会
2010年 02月 10日

2月のワークショップ ( in Tokyo ) 2.7 その2

【 頚部脊椎症(頚椎症) 】

■頚椎症とは
頚椎椎間板の退行性変化が基盤となって、その変化が周囲組織(骨組織、靭帯、筋)に影響を及ぼし、周囲組織自体の退行性変化が加わった結果、脊髄、神経根、交感神経を刺激・圧迫して種々の症状を呈してくる。
すなわち、頚椎の加齢的な変化がベースとなって中枢または末梢神経の症状を呈してくる疾患。

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by relathera | 2010-02-10 16:17 | 予防医療フィットネス勉強会
2010年 02月 10日

2月のワークショップ ( in Tokyo ) 2.7 その1

基礎臨床医療   頸部                  
               
機能解剖、バイオメカニクス、おもな疾患、発生メカニズム、 

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by relathera | 2010-02-10 16:15 | 予防医療フィットネス勉強会